もちつもたれつ

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 卓球をしているとき
足が若干不自由な後期高齢者のカンノ氏と対戦中 (といっても試合ではない) 
できるだけ、激しく動かなくてもいいような位置に打っている (つもり)
これは、私だけじゃなく他のオバサンたちも同様にそうしているのだが、カレは気づいてはいないかもしれない。
というか、案外 『オレ、うまい!?』 と思ってるかも

カレのほうに落ちたタマも、拾ってあげてるのに
イッチョマエに、左右に打ち分けたりして揺さぶり始めた。
で、 落としたの わたし
で、 「よしっ」  とかカチドキあげやがったンで、つい

「くっそじじぃいいいいい (`△´)」 って叫んじゃった。

いつも腹に据えかねてたらしい卓球オバサンたちが一斉に爆笑した。
おそるおそるくっそじじぃのほうに目を向けた。
クソ爺ィも苦笑?していた。
今後は甘やかすのはやめよッ!

 「夕飯の支度するのメンドイし、たまには外に食べに行くか」
ということになったが、アシをどうするか
クルマで行けば (オット君は) 飲めないし…
代行?…う〜〜ん←オット君の反応
ンじゃ、歩いて行くか
ってことになって、完全装備で外に出た。

「あれ? ○シマさんちの電気が点いてるよ。 たまには誘およ。」 とオット君
☆☆goodidea♪♪♪
ひとり暮らしの彼女は魚の粕漬けも食べられない 『超下戸』←アッシー (古ッ)

駅近くの飲み屋さんに連れてった。
飲み屋さんに入ったのは生まれて初めてヨ!という人、初めて見た。
注文したおつまみをおいしそうに食べて満足してくれたアッシー夫人
おかげでどっちも満足の?、(お開きPM7時) ご近所忘年会ができた♪