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おカマはムリ

27日から2泊3日で山形へ行ってきた。

今回の連れはオット君ではなくOL時代の友人 ♪

M原を定刻に発車した特急電車だが、30分足らずで止まってしまった。

車両故障だとか…。

5分過ぎても動き出す様子はない。

10分過ぎたころにようやく動き出したが、新幹線には…ダッシュで間に合うかどうか… (;O;)

車内を歩いていた車掌サンをとッ捕まえて事情を話す。

「山形新幹線の指定を取ってるし、友人が大宮から乗ってくるンだけど…間に合わない!どーしたらいいのッ?」

パニクっちゃってほぼ絶叫に近い!

車掌サンに教えてもらったとうりにK夫人に電話をかけるが…彼女もパニックの上に構内の騒音で聞き取れないらしい…( ノД`)

なんとか連絡がついて、次の列車の席は離れているが同じ車両に乗れた。

スマホのラインで会話する (^^;)

 

山形到着!

《山寺行き》 に乗り換えて下車、早速荷物をコインロッカーに預けていざ山頂へGO~~

階段がキツイ! 何度も諦めかけたが、おりてくる人たちが

「もうすぐですよ♪」 「あと30段ぐらい♪」 「もう少し」 と励ましてもらって…ついにテッペンに到着 ♪♪

もンのすごーく爽快! 風が心地いい🎵

15分ぐらいいて下山

ふもとのお土産やサンの 《ずんだソフト》 がすごーくおいしかった。

私の中で、姨捨のあんずソフトと1位2位を争うくらい

電車の中は下校の高校生で混んでいた。

私にひとりの小柄な女子高生が席を譲ってくれた。←人生初、いやでもBBを実感させられる=3

天童温泉に泊まる。

Tるや旅館…想像していたよりもかなりリッパ!

通されたお部屋も広くて、なんだかもったいない気持ちになる…なンせこんなとこ初めてだもんで。

温泉は…熱い! 外の露天風呂で開脚屈伸運動で足の疲れをとる。

夕食は畳敷の食堂

粒ぞろいのかわいい仲居サンたち ♪

しか~~し、念願の米沢牛?が硬かったァ←牛肉じゃなくマトン?

青竹を切った洒落たお銚子のお酒もおいしかったのに…お肉だけがザンネン

 

二日目

旅館の車で、「さくらんぼ狩り」に送ってもらった。

カリウムの数値が高いので、ふだん果物はあまり食べないのだがここは別!

食った 食った…3年分ぐらい食べた。

で、次…憧れの銀山温泉に向かう ♪

大石田で下車

旅館のお迎えバスで温泉街に到着

ここもC国やK国に浸食されはじめているという (ーー゛)

予約していた宿は、やや小ぶりながら…部屋も狭い (^^;)

お風呂も小さい が、お料理はかなりよかった。

街並み? ポスターどおり! 写真を見過ぎていたせいか、感動がうすい (笑)

 

三日目

蔵王のお釜に行く…。

山形駅から蔵王に行くには、バスがいいか電車がいいか。

調べてみたら発車時間はバスも電車もほぼ同じ

それなら電車のほうがラクっしょ♪ ってワケで《蔵王行》の電車に乗った。

山形から蔵王まで一駅!ほんの5分足らず ♪

※県庁所在地から5分足らずで蔵王 (山) に着くなんて、フツーの人ならすぐ気づくよね (笑)

っていうか、見渡せばわかりそうなもんだ

ところがこの2BBはそろって気が付かないのだ。

蔵王っつったら蔵王なのだ!!

蔵王駅に着いて駅員サンに

蔵王のお釜に行きたいがバス停はどこか? 訊くと

ここから蔵王行のバスはない

…ここは紛れもなく 【蔵王】じゃないか… (;O;)

それならタクシーで行くからタクシー会社の電話番号を教えてほしい

(番号を教えてくれて)

そのときに料金も訊いた方がいい とアドバイスしてくれた。

料金を訊いたら…片道…なんと1万円 (落)

※蔵王のお釜って宮城県なんだと

おカマはムリと諦めて、なんとか山形市内の見どころを調べて

 

行ったところが 《文翔館》 ぶんしょうかん

国指定重要文化財だゼ いわゆる 旧県庁舎 威風堂々のリッパな建物だゼ~。

ビールと米沢牛の燻製やら豪華おつまみをしこたま買い込んで、満席の新幹線に乗りこむ。

BBふたり並んで かんぱ~~~~い ♪「お疲れ~~また行こうねぇ」

お し ま い

 

バレエ

きのう、松◯バレエ団公演を観に、M原よりも南の田舎町まで行ってきた。

キャパ700人ぐらいのホールはさすがに満席!

BBが多いのは想像していたが、意外にGGも多い (オット君も鑑賞)

 

プリマの森◯洋子は齢69歳だと!! ( ゚Д゚)

当然といえば当然だが、背筋もシュッとしてるし…遠目 (3階席) にはウットリ

が、持参の双眼鏡で観たら……。

顔面にはそれなりの年季が入っている。

しかもトウシューズの親指のつけ根あたりに穴があいてるし。

もしかして、踊っている最中に破けたのかしらン??

まさか ネ。

見たところ森◯サン、体脂肪2%ぐらいじゃネ?体重は30㎏前後。

小枝というより、枯れ枝。

顔は……言うまい。

ま、このぐらいじゃないとソリストの男性は持ち上げられないわナ。

「くるみ割り人形」 のクララ役 (少女?)

ソリストはイケメンっした ♪

カレはかなりの時間、クララをお姫様だっこしてました。

しかも軽々と (^^;)

 

カーテンコールも終わって出演者全員がロビーで握手でお見送りしてくれたのダ。

初めて宝塚を観た時と同じくらい陶酔したデス ♪♪

イケメンソリストが 「またぜひ観に来てください。」って言ってくれたンで…また行かなきゃ =3

 

 

なにしに行ったンだか

某国大使館女史から電話があった。

耳をかっポじってしっかり聞き取ろうと思っても、ちょこちょこ出てくる専門用語?彼女にしてみれば 『噛んで含めるように』 サルでもわかるように話しているのだろうが、ときどきわからなくなるがメンドくさいんでわかったふりしてハイハイ聞いて、あれよあれよという間に…

《12日の午後3時の予約》 で某国大使館に行くことになった。

たしか電話の最後に、 「ほかにご質問はありませんか?」 って訊いたようだったが

なにしろ、わかった風を装ってたもんで (笑)

届いたプリントに、持参できるもの、できないものが書かれてあるが、それにしても 『バッグは縦横25cm以内』 って…。

いくつかの小さなポシェットを引っ張り出して測ってみるが、いちばん小さいものでも横が30cmで5cm大きい。

それぐらいいいんじゃないか? というとオット君は

「ダメ!! (係員は) きっちり測ってるらしい! 追い返されたどーすンのッ!」

(スゴスゴ帰りゃいいわぃ、っていうか、何を根拠に…)

やっとというか奇跡的に縦横25cmピッタリの 『信玄袋』 が見つかった ♪

 

少し早めに家を出て、日本橋あたりでお昼を食べることにしたのだが、以前断念 (100人以上の列)した 「たいめ◯けん」 に再トライしそうなオット君を牽制し 「室町」 の地下で超庶民食のラーメンを食べる。

ミシュランに載ったとか…ハイカラな味で田舎モンにゃ、ちぃーとワカラン。

国会議事堂あたりの駅で降りて、コインロッカーにリュックを入れて、お財布、ハンカチ、スマホなどを 『信玄袋』 に入れて某国大使館に向かう。

まるで、江戸時代の商家のご隠居サン ( 一一)

大使館が見えてきたところに、立っていたひとりの機動隊に 「どこに行くンですか?」 と訊かれた。

(どこでもい~じゃね~か) 「某国大使館です。」

「どんな用事ですか?」

大きなお世話!と思ったが (これも仕事なのだろう) ガマンして応えようと思ったが、いかんせん自分がどーゆーことをしに行くのか説明できない (笑)

ンで、『信玄袋』 から書類を出して見せた。

「はい、わかりました。」

次の角には3人の機動隊員!

無言で例の書類を見せた。

「どーぞ」

いよいよ大使館内に…と思ったら、入り口の外にテーブルがあり、その内側に70前後のGGがいて、「バッグの中身を出して見せてください。」

私は、信玄袋を逆さまにして出して見せた。

やっと、建物の中に入れた。

今度は、空港のほらあの 『ゲート』 をくぐるの。

そのゲート、ふたつ並んでなぜか男女別々。

非常~~に厚くて重いドアを両手で押して中に入った。

…セキュリティの厚さに改めて驚いた。

周りを見渡せば、私のように 『信玄袋』 をぶら下げてるBBもGGもましてやYOUNGなんぞひとりもいなかった =3

中にはキャンディをなめてるYOUまでいるし

番号札を渡され、待つこと30分。

作業っつーか、用事はほんの1~2分ほどで終了 (o o)

「4週間後に$#&?カードが届きますので大切に保管してください。」 だと。

 

霞が関、虎ノ門あたりで電車を乗り降りするサラリーマンは靴がキレイに磨かれている ♪

***** この日の歩数計は… 15328歩 *****

 

 

麻酔と口紅

下の前歯が虫歯になっちゃった…。

気が付いてはいたが、痛くないので放っといたのがいけなかった (落)

歯を磨いていたとき、歯ブラシの毛先が虫歯の芯に当たった瞬間!

飛び上がらんばかりに痛かった!!!

歯医者に行った。

「すごく痛いン気をつけて…(治療してください)」 と牽制し、口を開けた。

歯医者はポチ子よりもずっと若い二十代女子

…若いオネーちゃんだからと偏見なんだろね (^^;) どーしても若干 『ダイジョーブかァ』 って疑っちゃうデスよ。

やさしいオネーちゃん先生は、治療行程をいちいち細かく説明した。

いよいよ麻酔。

先生を信じる気持ちはあるけどセンセ、ほんとに私にだけはちゃんとやってよ。

「痛くない注射して…。」 と、ついこどもみたいなことを口走ってしまった。

「今は、注射針も細くなって痛みが少なくなっていますよ。」 といい、歯茎に注射針を刺した。

おぉお~~♪ ホントに痛くない (昔よりも)

こ~なったらもう安心♪

「これで穴の周りを削っていきます。」 と言って、細いラセンの針みたいのを見せてくれた。

ガリガリ掻き削って、綿を詰めてゴムで蓋をし、きょうの治療はおわり!

 

外に出て、いつものように鏡なしの口紅を塗った。

あ! クチビルに感覚がない。

マスクもないし…どんな顔になっているのかわからない…。

 

家までほとんど顔を上げずに自転車を漕いで帰った。

あまり人に会わなかったが、鏡を見るのがこわかった。

 

大丈夫、少し右下にはみ出てるだけ!

「口裂け女(古ッ)」にまではいたっていない。

お葬式

数年前から買おうと思いつつ、なかなか思い切れなくて放置していた 『樹木葬』 のお墓をやっと腹を決めてオット君と買いに出かけた。

こんなショボいとこ…売れないだろうと高をくくっていたがなんと3年足らずで7割も埋まっていた。

3年前はたしか夫婦ふたりで43万円と記憶していたのだが、きょう聞いたら41万とすこし…思い違いかなァ

ちょっと得した気分 ♪

納骨するときに 『納骨手数料』 が30000円と 『法要料』 が5000円かかるンだと。

「オレんとこは神道(しんと) だから読経なんかいらねーし」

神道でも、読経ではないがノリト…(漢字だと祝詞になっちゃう ^^;) みたいのを唱えると思うのだが、カレはそれも不要なのだろう。

友人たちとの会話も最近はほとんど認知症やら血圧、コレステロールの数値、そしてお葬式など高齢者らしい会話になる。

先週、昔勤めていた会社のOB会でもお葬式の話になった。

友人は 「私のお葬式にはみんなでバンザイして!」 という。

……そっか…彼女のお葬式には出席せにゃならンのか…。

バンザイできる体力があればいいが…っていうか、行けるかどうか(笑)

家族葬にしろよ!!

 

閨医院

耳の治療の話を卓球の休憩時にBBAたちに聞かせた。

それが意外なほどにウケたので (恥を忍んで?) アップすることにしたデス。

 

呼ばれて指定された椅子に腰かけた。

「どうしました?」

「耳ン中がむッちゃくちゃ痒いんです。掻きすぎて少し痛いンですが…痒いんです。」

すると、すぐに納得したようすで耳ン中に小さい漏斗みたいのを突っ込んで

前回書いたことを言い (カビの一種etc)

「痒いのはここでしょ?」 と綿棒だかナンだかでピンポイントでこちょこちょした。

ホントにピンポイント!!

「あぁ~~いぃ~~そこ…ですゥ♪ ふぅぅぅぅ♪」 うっとり

「………。」

「あのぉも少し続けてくださいィ♪」

「…ふ (笑)」

次は反対側

わくわく

「あ…スゴ~い、そこ…いぃいデスぅ♪」 恍惚~~~

「…。」

治療が終わって椅子から降りると

後ろには若い看護師サンが三人並んでいた。

いったいどんな顔で私を見ていたんだろ

 

剃りたての月代も瑞々しい若侍が巨漢のお局奥女中に、無言のまま薄暗い布団部屋に押し込まれ、押し倒されて無理やりワイセツをさせられている様子がシンと静まる廊下に生々しく響きわたる…カンジ?

 

耳ン中が痒いッ!

もぉ~耳ン中が痒くて痒くて…

耳かきで掻きまくっていたら痛くなった。

それでも痒いんで…そ、今は 『痛痒い』状態 ( 一一)

マツキヨに行ったら 「今は薬剤師がいない店になった。」 そうで、ついに諦めて耳鼻科に行った。

 

混んだ待合室で

カチッ カチッ カチッ…耳障りな音が静かな待合室に響く。

イラつく思いで発信源を振り向くと、液体の飲み薬らしい小さなボトルを開けようとしている上品な、やせこけた…というか干からびた70代女性。

※ 上品だとBBAという文字が浮かばないもんだって、はじめて知った。

(蓋を押しながらねじるンだよッ!)

私だけじゃない、きっと待合室のみ~~んなそう思ってたはず。

カチッ カチッ…もぉぉぉぉ (ーー゛)

開けてあげようと腰を浮かせたと同時にやっと開けた=3

なにごともなくゴクゴク飲んで蓋してバッグに入れ、週刊誌を読み始めた。

………◯ッソBBAァァァ

 

診断結果は 『カビ』 だって!! (*_*)

私の耳の穴が若干細くてカビが生えやすいンだと!!

体は太いのにィ?とかツッコミ不要

それでもまだ軽症のうち…って聞いてホッとしたッス。

これから夏に向かってますます

 

耳カビにご用心

房総の暴走BBA2種

寒くも暑くもなく爽やかなので自転車に乗って美容院へ行ってきた。

下り坂では、ペダルから両足を上げてくだった♪ (^^;)

( ゚Д゚) マスクをつけ忘れた!!

美容院へ着いてから鼻水が止まらない (汗)

稲垣吾郎似のイケメン君が速攻ティッシュを持ってきてくれた。

カレも花粉症なんだと…ってわけで、しばし鼻水の話題で盛り上がった。

マスクの下で鼻水がダラダラ…マスクに染みてくるのがくるのが恥ずかしい!と言うので

『鼻ポン』 を教えてあげた。

早速マツキ◯に行って探してみるという。

吾郎ちゃん (ヒソカにこう呼んでいる) のマスクの下に 『鼻ポン』 を突っ込んでいる姿を想像してみた♪

洗髪してもらってるいるうちに鼻水が止まった! (上を向いているからネ)

 

帰りは…当然上り坂=3

比較的小さな交差点、とはいうものの信号機はある。

信号を守って渡っていると、突然目の前を薄茶色の軽自動車が横切った!

(運転しているのは……BBAだ!)

ほんの少し頭を下げたような? 謝ってるつもりかいッ!

横断歩道を渡るとすぐに心臓破りの上り坂だ。

ク◯BBAァ待っていや◯れ!

信号待ちのBBAを睨みつけてやる、武闘派BBAを敵に回す恐ろしさを教えてやらねば。

ンでBBAに向かって中指立ててみせる。

イミわかンないだろけど…わたしもワカラン (^^;)

赤だ! 待ってろ赤…変わンな赤……。

漕いだ、漕いだ、一度も下りずにサドルに座ったまま…漕いだ!

暴走BBAに追いついた!

 

BBAは右を向いてた。

きっとバックミラーで、鬼の形相で漕ぐBBAを恐ろし気に見てたんだろ (笑)

チャリBBAをなめんな!

千葉銀下の坂を一気に登れンだ!

車にばっかり乗るヘニャヘニャBBAとは体力が違うんだ!

きょうはこの辺でカンベンしてやる、以後気ィつけろィ!!

 

 

タブレット男

大都会へ行ってきた♪

驚くほどにC国人旅行客が減っていたことは、花粉症をおして出てきたモンにとってとても爽快 ♪

千葉から私の横に腰かけた40代男性…。

窮屈な座席 っつかデブが三人腰かけているからとても窮屈。

なのに40代♂はカバンからB5サイズのタブレットを出して 『将棋』 を始めたのサ。

夢中になってるんだろね…ときおり肘が私の横っ腹 (むにゅっと出ている贅肉) をつつくンだわ ”(-“”-)”

ムリによけてはみるが彼には通じない。

そのうちに彼の右指の動きが止まった。

動かない…。

まだ動かない…。

寝てるな!

寝たら寝たで、また彼の肘がぴくぴく私の横っ腹をつつくンだわ。

ンだよ!! ( 一一) 怒

キモチ悪いンだよッ!!

手のひらのタブレットが今にも落ちそう ♪♪

(落ちろ♪ 落ちろ♪)

市川の駅に着いて…危ういところで難を逃れたタブレットをカバンにしまいフツーに下車してった。

 

日比谷公園のかすかに咲いているサクラを眺め、屋外に置かれたテーブルについて寒いのをガマンしてハイカラ気分でコーヒーを飲んでいた。

寒くて友人の話も入ってこない! 目はトイレを探してる。

 

ちょうど卒業式シーズンで袴姿の女子大生の姿がチラホラ…と思っていたら、なんと東南アジア女子だった!!

なんだろ?着物はみんなそこそこ似合ってるのに袴って…ビミョーに似合わない (笑)

 

 

ティッシュの使い方

いや~~マジで花粉がキツいっす!!

豪華ローションティッシュがみるみるうちに空っぽになるんです。

もっとも、オット君がこぼしたコーヒーを拭いたりするもんで…。

すぐ横にホームセンターオリジナルの激安ティッシュがあるのに ( 一一)

だいたいオット君のクシャミがいけないッ!

「ハァ~~ァ ブッチョンッ」ってするんだよ。

なんか…ツバがそこら中にぶっ飛んでる感じ…っつかぶっ飛ばしてる!

ハァ~~の時点でティッシュを取る。そして鼻と口にに当てる。そしてクシャミ!!

こうすりゃ迷惑かからないのに、対策なしの丸腰クシャミに…イッライラする。

高級ローションティッシュでテーブル拭いたりするくせに、鼻かんだティッシュはテーブルに並べる←もったいない?

ポンタに指摘されて(しぶしぶ)屑カゴに入れる (^^;)

 

おとなりのKちゃんはもうすぐピッカピカの一年生(^^♪

ピンクのランドセルを自慢しにきた。

「これ 『天使のはね』(←体操のオニーさんがCMしていたヤツ) だよ。」

「へぇえ、高いヤツだ。」

「うんッ!そうだよ♪」 ←ドヤ顔